2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【イベント/北海道】函館八幡宮 初詣[2007/01/01-03]

1 :びあれφ ★:2006/12/26(火) 12:05:18 ID:??? ?2BP(3415)
開運のご利益などで知られ、函館山の麓に鎮座する函館八幡宮では、
正月三が日から約7万人の参詣者で賑わいます。金の縁起物入りの
幸福みくじが人気。また、初詣電車モデル・チョロQの販売も行われます。

開催日:2007年1月1日〜3日
開催場所:北海道函館市 函館八幡宮
イベント詳細情報については下記サイトをご参照ください。
【引用元】http://local.yahoo.co.jp/static/event/a101/38026.html

2 :情報発信元:七七四通信社:2006/12/26(火) 15:54:52 ID:HG2H9NJj
● 北海道民は人肉を食べることを楽しんできた
北海道民は違う。あきらかに人肉を食べることを楽しんできた。人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、
こういう記録が北海道の歴史の随所に見いだされる。あの松前藩は子供の丸蒸しを料理として賞味した。
江戸時代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。
1960年、北海道で炭鉱事故がおこり、ただ一人生き残った炭坑夫は生き残るために人肉を食べた。
そして「息の切れた人間の肉はおいしくない。やはり生きている人間の肉はうまかった」と発言して大きなニュースになった。
人を食べたからではない。どれが美味しかったという点でだ。それについて北海道大学の教授が人肉と牛肉と豚肉のいずれが、
より栄養価が高くうまいかを新聞紙上でコメントした。
このことは如実に北海道の社会常識として現在でも人肉は食用たりうることを物語っている。
つまり北海道にとって人間を食べるという行為は飢餓をしのぐのためではなく、食文化の一つなのだ。

3 :情報発信元:七七四通信社:2007/01/15(月) 09:41:49 ID:AlkGn9oz
北海道ではネコは食べるためにあり飼うためのものではありません。
そのためペットショップが存在しないのです。

●北海道のネコ肉消費は1日に1万匹
北海道人は1日に1万匹のネコを食べる。
このほど「食の北海道」と食材の豊富さで知られる北海道のネコ食に関する極秘資料が存在した。
この資料によると、ネコ肉の値段は、大きなネコで1キロ300円、小さいネコで170円。
ネコ肉は体を温める効果があるとされる。
一般的な料理は漢方薬の冬虫夏草とのスープ、しょうゆ煮込み、ヘビと鶏肉とのスープなどで、
値段も750−2500円程度とさほど高くはない。
札幌市には中央卸売り市場に併設した猫肉専門の店が計数十店舗軒を連ねている。
各店が1日平均130匹のネコを売るといい、
全体で約1万匹のネコが同市周辺の人たちの胃袋に納まる勘定だ。
主な仕入れ先は近隣の山や野良猫や保健所で処分待ちの猫とされている。
医師などの専門家からは「寄生虫が多い上、出血熱など動物の病気に感染する危険性が高い」
と指摘されてるにもかかわらず北海道では今もネコ食文化が継続されている。

3 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)